30代後半で転職したSEのブログ

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ペットボトルのキャップ

私が子供のころはペットボトルで販売されている飲料は少なく、ほとんどが缶ジュースでした。
よく、コーラを振って、名札の安全ピンで蓋のところに穴をあけ、噴射させて遊んでました。

ペットボトルが普及しだしたのは1996年ごろらしいです。
500ml以下の飲料にもペットボトルを使えるようになって、普及したようです。
確かこのころは桃の天然水など流行っていた気がします。

ペットボトルが普及してから約20年経つわけですが、ペットボトルのキャップは
20年前と変わらず、そろそろ進化してもいいのではないかと最近思います。
キャップをしっかり閉めることで、こぼれないようにできているのですが、
あけるときには少し時間がかかるので、開けやすくこぼれにくいキャップが開発されると嬉しいです。

希望としては冷蔵庫をあけて、ドリンクをコップに入れて、冷蔵庫を閉めるまでが10秒以内になると
いいなと思います。